2020シーズンJ1リーグ所属クラブユニフォームまとめ

2月に入りいよいよ始まる2020年シーズンのJリーグ!!

今日はJ1リーグのカテゴリで戦う18クラブのユニフォームをまとめていきたいと思います。
ユニフォームのコンセプトもわかる範囲で掲載していきます。

既に購入された方も沢山いるかと思いますが、これから購入を検討されている方は是非見ていってください!!
※GKユニは掲載しておりませんがリンク先を辿れば販売されているクラブもあります。

掲載順は昨シーズンの順位の並びで紹介しようと思います!

ちょっとボリュームが多いので、目次開いていただき見たいクラブを選択してもらうと見やすいかと!

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横浜Fマリノス

まずは昨シーズンのJリーグ覇者横浜Fマリノス!

1st:ホームユニフォーム


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✔ チームスローガンである「Brave&Challenging」を表した2色のブルーをメインのグラフィックに採用。
✔ 荒ぶる戦いを制し、横浜に再び優勝の歓喜をもたらすことを願ったデザイン。
オフィシャルネーム&ナンバーのマーキング加工可能

2nd:アウェイユニフォーム


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✔ 連覇を果たした2003年・2003年アウェイユニフォームのデザインからインスパイア。
✔ ホームのボーダーに対して、アウェイはストライプを採用して、クラシックさも感じさせる仕上がり。
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FC東京

昨シーズン初優勝をかけ上位を争い惜しくも2位となったFC東京。
今シーズン悲願を果たせるか!?

1st:ホームユニフォーム


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✔ チームカラーの青赤をベースに、今シーズンのデザインテーマである「keep doing」をイメージした躍動感溢れるストライプを採用。
✔ 連続的に配置したピンドットストライプは、途切れることなく勝利し続ける常勝チームへ、という強い願いが込められる。
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2nd:アウェイユニフォーム


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✔ 1stユニフォームでも採用しているピンドットをホワイトとクールなシルバーカラーで選手の冷静沈着なイメージを表現。
✔ アウェイでの重圧にも負けず、集中力が途切れることなく勝利に向かって戦い続ける選手の強い決意が込められた。
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鹿島アントラーズ

昨シーズンは無冠に終わってしまったJリーグの雄。
過去獲得したタイトル数がJリーグトップのクラブの意地を見せられるか!?

1st:ホームユニフォーム


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✔ 伝統と革新をテーマとし、ディープレッドを基調とした。
✔ クラブ史上初となった左胸へと上がっていく2本のスピード感あるサッシュはクラブエンブレムのAntlersの文字と同じく左上に上がっている。
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2nd:アウェイユニフォーム


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✔ ナイキの手抜きとSNS上で話題となったユニフォーム其の1。
✔ 日本の国旗からインスピレーションを得て、レッドとホワイトを採用。鹿島アントラーズの赤はディープレッドを使用。
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川崎フロンターレ

2017・2018シーズンのJリーグを連覇した川崎は、昨シーズン4位で着地。
2019年ルヴァンカップ決勝ではコンサドーレ札幌と接戦を繰り広げた末に初優勝しました!

1st:ホームユニフォーム


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✔ 必勝祈願をおこなうホームタウン川崎を象徴する寺社からインスピレーションを受け、伝統的な川崎ブルーに縦のストライプと幾何学的にパターン化された飾り金具を模したデザイン。
✔ ホームスタジアムの等々力競技場に設置されている川崎必勝だるまが隠されたデザイン。
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2nd:アウェイユニフォーム


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✔ ホームユニフォームとデザインは同じで色違い。
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セレッソ大阪

昨シーズンの主力メンバーで放出があったのは水沼選手のみ。
就任初年度から安定した戦いぶりを見せたロティーナ監督の2年目!

1st:ホームユニフォーム


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✔ PUMAのグローバルデザインコンセプト「CRAFTED FROM CULTURE」に基づいたデザイン。
 クラブの象徴である桜を、ホームタウンのシンボルの一つである展望塔の骨組みからインスピレーションを受けラインアートとして表現。

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※アウェイは商品リンクが見当たらなかったので割愛。

サンフレッチェ広島

昨シーズン6位のサンフレッチェ広島。
サンフレッチェの2ndユニフォームはSNS上でとにかく酷評されクラブがコメントを出した程に荒れました。

1st:ホームユニフォーム


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✔ テーマは伝統と革新。
 ダイナミックアングルを用いて矢の素早い動きと矢羽の質感を大胆に表現。

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2nd:アウェイユニフォーム


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✔ ナイキの手抜きとSNS上で話題となったユニフォーム其の2。
 浦和レッズと鹿島アントラーズはクラブカラーのレッド、サンフレッチェ広島は広島カープのレッド…

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ガンバ大阪

最終ラインに昌子源選手が電撃加入し各ラインで隙がなくなりつつあるガンバ大阪。
昨シーズンは後半調子を取り戻す順位を上げてきたが今季は序盤から飛ばすことが出来るか!?

1st:ホームユニフォーム


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✔ チームカラーである青黒をベースに、今シーズンのデザインテーマであるトラディションを日本の伝統・文化を感じさせる縦縞模様からインスパイヤーされたストライプデザインで表現。
 アグレッシブなガンバ大阪へという強い決意と願いが込められたデザイン。

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※アウェイは商品リンクが見当たらなかったので割愛。

ヴィッセル神戸

個の力では間違いなくJリーグトップ。
天皇杯を制し、富士ゼロックススーパーカップで横浜Fマリノスを破ったヴィッセル神戸!
今季J1初優勝も狙える体制です。

1st:ホームユニフォーム


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✔ クラブ史上初のダイヤ柄を採用。
 新たなチャレンジをしていくクラブの姿勢を表現するとともに、ダイヤモンドのように強く、サポーターとの堅い絆によってタイトルを獲得し永遠に輝き続ける存在であることを表現している。

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※アウェイは商品リンクが見当たらなかったので割愛。

大分トリニータ

昨シーズン大活躍したオナイウ阿道選手は横浜へ。
今シーズンちょっと読めないクラブです。

ユニフォームの商品リンクなし。
Twitter上では売り切れで買えないとの声も見られるが製造が間に合ってないのかな?

Twitter上の画像を引用させていただき載せておきます!

北海道コンサドーレ札幌

2018シーズンの4位から10位に順位を落としてしまったコンサドーレ札幌。
しかし、ルヴァンカップでは決勝戦で見る者を熱くし感動を呼ぶ試合を繰り広げてくれました!
今シーズン、悲願のタイトルへ向けてペトロヴィッチ監督体制3年目!

1st:ホームユニフォーム


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✔ さらなる飛躍の為に伝統と象徴への敬意をこめた原点回帰の「Rosso Nero」。
 2017シーズン以来となるオーソドックスな赤黒ストライプ柄を採用。

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※アウェイは商品リンクが見当たらず割愛。
でもめちゃくちゃカッコいいのでTwitter上で購入した方の画像引用します!

ベガルタ仙台

木山隆之新監督体制となりシーズンを迎えるベガルタ仙台。
キャンプでは故障者続出という情報も出ているがシーズン序盤どうなるか!?

1st:ホームユニフォーム


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✔ コンセプトは「STREET TO STADIUM」仙台の街中からスタジアムへの歩みをイメージしたあらゆるシーンで着用可能なデザイン。
✔ クラブ25周年からさらに歩み続けるクラブ、選手、サポーター、地域が一体となって進み続けていくコンセプト。
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※アウェイは商品リンクが見当たらないため割愛。

清水エスパルス

昨シーズン、最後まで降格争いとなってしまったベガルタ仙台。
チームの得点源ドウグラスがヴィッセル神戸に抜けた穴を埋められるか。

1st:ホームユニフォーム


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✔ ホームタウン静岡市に構える駿府城で徳川家康が行っていた鷹狩りからインスピレーションを受け、ブランドカラーであるエスパルスオレンジに鷹狩りの際に使用された矢羽を幾何学的にパターン化したデザインが施された。
✔ 来シーズンからアップデートされるエンブレムでも使用されている地球儀をユニフォーム中央に大胆にデザイン。
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※アウェイは商品リンクが見当たらないため割愛。

名古屋グランパス

昨シーズン途中に就任したフィッカデンティ監督2年目のシーズン。
プレーオフ圏内の16位湘南ベルマーレと勝ち点差1でなんとか残留となった昨シーズンからの修正は如何に!?

1st:ホームユニフォーム


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✔ 「2020年の新たな夜明け、日の出」がコンセプト。
✔ ブラックからレッドへと変わるグラデーションで、夜明けや日の出を表現。
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2nd:アウェイユニフォーム


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✔ コンセプトは不明
オフィシャルネーム&ナンバーのマーキング加工可能

浦和レッズ

昨シーズンはACLでは準決勝という結果だったものの、リーグ戦ではあわや降格の危機に!
強豪浦和レッズの復活はあるか!?
1stユニフォームはロシアの某クラブの色違いと話題。

1st:ホームユニフォーム


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✔ ダイヤモンドの輝きを幾何学的なグラフィックを用いて大胆にダイヤモンドの輝きと美しさを表現。
✔ 赤の濃淡を巧みに用いて表現sあれたダイヤモンドカモフラージュ柄。
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※アウェイは商品リンクが見当たらず割愛。

サガン鳥栖

昨シーズンはスペインのレジェンド、フェルナンド・トレース選手が引退。
順位予想では下位に置くサッカー関係者も少なくないが果たして?

1st:ホームユニフォーム


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✔ 「Classic」をテーマにシンプル・モダン・新たな伝統へのモノづくりをデザインで表現。
✔ 全体をシンプルにしつつ、ブランドロゴをモチーフにしたデザイン柄をジャガード編みで表現。
オフィシャルネーム&ナンバーのマーキング加工可能

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湘南ベルマーレ

昨シーズンはプレーオフを戦い、なんとか残留を果たしました。
パワハラ問題で監督が退任するなどクラブ内でごたごたがありましたが今シーズンはクラブの環境を整えたい。

1st:ホームユニフォーム

商品リンクが見当たりませんが、こちらもTwitter上の画像を引用致します。

柏レイソル

2019年J2を圧倒的な強さで優勝しJ1に返り咲いた。
京都サンガに13得点決める等の得点力もあり、昇格直後のシーズンで上位に食い込んでもおかしくないクラブ。

ユニフォーム画像は引用できそうなものが見当たらず割愛。

横浜FC

J2を後半怒涛の追い上げで昇格を決めたクラブ。
カズ、中村俊輔、松井大輔などの日本サッカーを牽引してきたベテランと若手の融合が見たい!

こちらもユニフォーム商品リンクがないので、画像で共有!

最後に

以上J1リーグに属するクラブのユニフォームでした!

お気に入りのクラブのユニフォームを着てスタジアムに行きましょう!

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